1つの部屋に使う色を3~4色に絞ろう!1つの空間に複数の色がはんらんしていると落ち着かない雰囲気になりがちです。スッキリと見せるためにも、使う色を3~4色に絞るのがベターです。色選びの際は、床と家具の色やカーテンとクッションの色を合わせていくとGOOD。床、壁、天井の順に色のトーンを明るくすると、天井を高く見せられます。また、カーテンの柄を横より縦に展開するものを選ぶとよりスッキリ広く見えます。

家具の配置で奥行をもたせよう!
人間の目は「小さなものは遠く」に見え、「大きなものは近く」に見えるようになっています。この目の錯覚を利用して部屋を広く見せることも出来ます。入り口から見たとき、手前に大きなもの、奥に小さなものを配置すると、空間に奥行を感じられます。また「後退色」と呼ばれる寒色系で彩度が低い色は、実際の位置より遠くに見えるのが特徴です。こうした色を奥に使うのも空間に広がりをもたらしてくれます。

家具の選び方で空間を広く見せよう!
部屋を広く見せるキーアイテムの一つが「背の低い家具」。目線を遮ってしまう背の高い家具はできるだけ避けましょう。座ったときの目線より低い位置に家具を配置しておくと、より部屋が広く見えます。また、窓の光りを遮る場所に大きな家具を置くと、開放感が損なわれるのでNGです。床をなるべく見せて動線に余裕をもたせたり、室内に大きな鏡を置くのも、空間を広く感じさせるのに効果的です。

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