英語のtile(タイル)の語源は、ラテン語で「覆う・包む」を意味するtegula(テグラ)だと言われています。その歴史は古く、約4600年前つまり紀元前にはすでに存在していたことが確認されています。
なぜ、タイルが住宅に使用されるようになったのか?
タイルは、強い陽射しや雨風にさらされても変色や劣化を起こすことがほとんどないこと。また、表面に「親水機能」が備わっているため、雨と一緒に汚れが流れ落ちることが挙げられます。
外壁材に必要な耐候性・耐水性・耐汚性・経済性すべての要素が備わっているのです。

タイルは「理想の外壁材」です!

 

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