家づくりの工法とは、家の躯体(骨組)をつくる方法のことです。
技術の進歩した現在では、性能の差はほとんどありませんが、使う材料や得意とする分野が違うので、特徴を見極め我が家に合う工法を選びましょう!

 

プレハブ
柱や梁、壁などの部材を工場で生産し、それを建築現場で組み立てる工法です。
工場生産のため、品質のばらつきが出にくく、工期が比較的短いのが特徴です。

 

木造軸組
日本の伝統的な工法で「在来工法」ともいわれ、現在でも最も多く採用されています。
敷地形状や間取りに柔軟に対応できます。

 

2×4
北米から輸入された面で支える壁式工法で、1970年代から日本でも一般的に建てられるようになり、輸入住宅の多くがこの工法です。
六面体の箱型で空間を構成するため、ゆがみにく構造です。

 

※クレバリーホームは、木造軸組工法と2×4工法のいいとこどり「ハイブリット工法」です!

 

住宅等のお問い合わせは 0120-146-908 クレバリーホーム大分店